ESからCSへつなげる、
そして価値を創り、育てる
 
私たちは、お客様に安全で質の高いサービスを提供し、信頼をより高めていくためには何ができるかを常に考え、挑戦し続けています。
そして「お客様の企業価値」の向上を支援し、成果積み上げることで、お客様にとって欠かせない存在として「私たちの企業価値」向上していくことを目指します。
 

従業員満足の向上

サービスは、従業員の満足なくして進化できません。職場環境の整備や個々の業務に合わせて作成したマニュアル資料による教育、働き方の相談やスタッフ面談など個人対応を重視し、スタッフが安心して職務に集中できる環境提供に努めています。良い循環を生む基本がESにあります。
 
 

業務品質の向上

レベルの高いサービス提供を続けるために構築された組織品質をさらに向上させていくには様々な要素があります。私たちは、基本的な安全対策やリスク管理の徹底を図りながら業務の品質を進化させ、トレンドを先取りした取組で常に「現在」からの成長に努めています。
 
 

お客様満足の向上

契約業務を正しく履行していても、感動を生まないサービスに価値は乏しいと私たちは考えます。当たり前からの脱皮を図り、お客様それぞれのニーズに最適なご提案をし、さらにお客様自身がまだ気付かれていない新たな感動をお届けするために取り組んでいます。
 
 
苦情・要望はチャンスと捉え、強みに変える
 
私たちは、お客様からいただいた苦情・要望に対して最優先に対応できるよう、常日頃体制を整えています。そして私たちの「課題」として尊重し、改善策を徹底しながらオペレーションをチェックしていきます。

お客様からの苦情・要望方針

第一企業株式会社 (以下「当社」という) は、お客様からのご要望や苦情に対して、常にお客様の立場に立ってお客様の権利・利益を最優先に取組み、お客様に信頼され、ご満足いただけるサービスの継続的な改善に努めてまいります。
【行動指針】
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お客様からのご要望、苦情等に対して、迅速かつ適切に、真摯に対応してまいります。
ご要望や苦情等の内容にかかわらず、常に公平・公正であるように努めてまいります。
お客様からのご要望や苦情等は組織全体で情報として共有し、より良いサービスを提供するための貴重な情報源とします。
お客様からお気軽にお申し出いただけるように社内体制を整備いたします。
お客様の権利を保護するために、関連する法令および社内の自主基準を遵守いたします。

自己適合宣言

第一企業株式会社は、2011年3月1日、当社の取組みが苦情対応マネジメントシステムの国際規格(ISO10002:JIS Q 10002)「品質マネジメント-顧客満足-組織における苦情対応のための指針」に適合することを宣言しました。
2011年8月1日 第一企業株式会社
代表取締役社長  http://www.daiichi-kigyou.co.jp/files/libs/77/20160720151345950.gif